ランニング

遠かった秋川路、ハセツネ30

秋の本大会の前哨戦として、且つまた入門レースの位置づけとして4月の第一日曜日に開催されているハセツネ30k。
先日開かれた本年度の大会に参加してきました。
「ハセツネ」(長谷川恒夫カップ)の名を冠した大会としては実に12年ぶりの参加となります。以前にこのブログにも書いていますが24時間耐久レースである「長谷川恒夫カップ」(現在ではハセツネカップと呼んでいるようです)には過去3回ほど参加していずれも途中タイムアウトリタイヤ。完走は一度も無く、ひたすらしんどい、でも癖になる大会、という印象です。
数年前から春の姉妹レースとしてコースの一部を組み入れた30キロと17キロのレースが行われていて、完走すればプレミア大会となってしまった本大会への出場ポイントが貰えるということもあって、こちらも申し込み辛い盛況な大会となっているようです。

実は一昨年大会の17キロカテゴリーに申し込んでいたのですが、外せない用事の為に出走を取りやめていました。
な訳で今回も17キロに申し込もうとしたところいつの間にか30キロのみとなっており、おっかなびっくりで30キロに参加です。

距離32km、制限時間6時間半。平地ならまあ問題なく行けるかな、という感じですが
半分は山道なので難しいかもしれないが行けなくもなさそうな・・・微妙な時間設定です。
結論から言いますと今回は第三関門タイムアウトに終わってしまいました。
途中醍醐丸あたりで待機するスタッフから「行けますね」と声をかけられ気を良くしたものの、市道山から入山峠へ向かう峰見通りの激しいアップダウンで完全にノックアウト。
情けなくも制限時間を大幅に超えての第三関門到着となってしまいました。
ちなみに一昨年までは(昨年は中止)リタイヤする選手はあまり居なかったそうですが、何故か今回はかなり多かった様です。
登りの林道では足がパンパンになり、下りでは容赦なく腰に衝撃を受け、峰見通りの激しいアップダウンでは足が棒になるにつれ気力が折れる。

今回も、ハセツネの道は遠かった~
距離は本大会の半分とはいえ、侮れない厳しい大会でした。
でもしばらくするとまたチャレンジしたくなるのがこの手レースの面白さですかね。

ところでトップでゴールした選手のタイムは2時間22分だったとのこと
1キロを4分台で走破していることになる。こりゃもう人間技とは思えんね。

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ランニングブームもちょっと・・・

今年の東京マラソンも大盛況のうちに終わったようですね。私も応募はしていたものの抽選に漏れたので関係なかったのですが、たまたま直前に別の用事でビッグサイトに行った際に大会の事前受付が行われていたので併催のイベントを楽しんできました。ところで、ここ1年程ランニング大会に参加していないんですが、仕事の都合上日程が合わないという事情の他に、最近のランニングブームのおかげでメジャーな大会はあっという間に定員オーバーとなってしまうという少し前までは考えられない状況になっている為でもあります。
先日も北総の梅雨の風物詩?「富里すいかマラソン」に2年ぶりにエントリーしようと応募開始初日の朝にランネットに接続すると順番待ち6千数百人、待ち時間20数分という表示が・・・仕方ないので待ち人数が減っていくのを気長に待ち、ようやく順番が回ってきたと思ったら「定員に達しました」の非常な文字があああ。
以前は直前でも申し込みできたのに・・・
マラソンブームのばかぁ!
という訳でどうなんでしょこのマラソンブーム。勿論走ることに興味を持つ人が増えること自体悪いことではないんですが、かつてのF1、Jリーグ、スキーブームのように一過性とならないか、やや心配な感じとなっています。

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最近の話題その1:深谷マラソン大会など

ただでさえ話題性に乏しい日常が続いている事に加えて、ミィクシやら仕事関連のブログやらを始めてしまったこともあって、前回のエントリーからかなり間が開いてしまいました。
ので、最近のトピックスをまとめて書き込みます。
両方のブログをフォローしている奇特な方(が、もし居られれば)一部内容が重複していますがご容赦ください。

深谷シティーハーフマラソン
今年も東京マラソンが華やかに開かれた2月の最終日曜日、都内を素通りして関東平野を北上、深谷で開かれたマラソン大会に遠征しました。深谷は私が密かに尊敬する明治の傑人、渋沢栄一氏の故郷でもあります。
ちなみに東京マラソンと重なったのは偶然。今年も抽選に漏れて以降は開催日さえ忘れていました。
この深谷マラソン、歴史は浅いのですが人気の大会です。
今回、初参加で駐車場と会場の距離が判らず、近いものとばかり思って余裕をかましていたため号砲に間に合わず、昨夜からの冷たい雨が降り続く悪コンディションの中、既に見えなくなってしまったケツを追いかけるという大失態をやらかしてしまいました。
それでも沿道の応援は評判通りで、この場合、声援の全てが自分に向けられているので恥ずかしいったらありゃしない。集団から落ちてくるランナーを何人か拾いつつようやく最後尾集団に追いついたところで、ここまで少々無理をした体が慣れてくるまでの間、集団の尻尾としてついて行くことにしました。と、コース半ばまで来たところで道を塞ぐように立てられた看板が・・・
何と中途関門の制限時間に引っかかってしまったのでした~
制限時間に引っかかり回収されたのは平地の大会では始めての経験。
全く意識していなかっただけに晴天の霹靂(雨降りですが)な気分です。とはいえ冷たい雨の中、これ以上走らないで済んだ事に安心したのも事実。
回収されたランナーを満載して会場へと戻るバスの中は気恥ずかしさと妙な安堵感にみたされていたのでした。
最終ランナーが到着して大会が終わるのとほぼ同時に雨が止んで晴れ間が広がってきました。駐車場への帰り道、雨上がりの畑から湯気がもうもうと立ち上っています。田園の生き生きとした風景に気持ちが和みます。

この大会、走りやすいコース、のどかな環境、暖かい沿道の応援、ゴール後の飲食サービス、と4拍子揃っていて人気の大会であることも成る程頷ける。
うちからは遠いのが唯一の難点です。

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谷川真理ハーフマラソン

寒さも少しだけ和らいだ快晴の日曜日、谷川真理ハーフを走ってきました
例年初マラソンは地元のマリンマラソンですが、ここ数年は資格勉強と重なっていた為、久しぶりの1月開催大会へのエントリー。
この大会を走るのは始めてです。
荒川マラソンと同じく(コースも被る)河川敷のマラソンですが、
1万人も参加するメジャーな大会だったのですね。
谷川真理氏の名を冠しているだけ在って、特に女性ランナーが多い印象の大会でした。

タイムはまあ〜いつも通りのペースという感じで特に変わり映えは無いのですが、
問題はメイン会場が河川敷のグラウンドであるということ。
これが晴天続きですっかり乾燥しきっており、西北風にあおられて砂塵がものすごい。
容赦なく吹き付ける砂ぼこりにまみれて屋台の食い物にありつく参加者達。
勿論自分もその一人
いざとなると日本人も逞しいなあ〜と妙なところに感心してしまいました。

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陣馬山トレイルレース

先日の日曜日、陣馬山トレイルレースに参加してきました。
資格勉強やら仕事やら、お金も無いのに何だかんだと忙しく、マラソン大会に参加するのも約1年ぶり。
世間のランニング熱をよそに普段のジョグも殆どやっていない状況では「ランニングが趣味」なんて言える資格はありませんね。
というわけで久しぶりにエントリーした大会がトレイルレースというのはちょっと無謀な判断でした。
トレイルをやられている関東周辺の方はご存知かと思いますが
この大会、「初心者も参加できる」「初級者向けの大会」という位置づけです。
が、しかし「初心者も気軽に参加できる」からといって「気楽に走れる」訳では無い、と言うことを痛感。
過去3度ハセツネにエントリー(完走してませんが)なんて妙な自信は何の意味も有りませんでした。

駐車場からスタート会場までが結構遠いのでアップがてらに走ってみたものの、終盤の上り坂ですでにハァハァゼイゼイ状態。トイレに並んでいる間に号砲が鳴ってしまい、慌てて最後尾集団からのスタートとなりました。
きつい登りの舗装道路を抜け、トレイルに入ると渋滞気味となって体力温存、前に進みながらも一息つける感じになります。頂上で給水の後、下りに入ると前後が開くので重力を利用して走りますが、すれ違うハイカーにとっては山道を走る選手の大集団は迷惑至極、実際怒っている方もいましたが殆どの方は気軽に挨拶を交わしてくれます。
こちらもなるべく声をかけたりスピードを落としたりと気を使いながら降りていきました。
前の方の選手達は多分飛ばしてるんでしょう。

里に下りてきたところで3箇所目の給水所、そして中間地点。
此処まではまあ楽しんで降りてきましたが、この後地獄の林道登りが・・・
既に足に来ている状態で延々と林道を上らされるのは拷問かと。
初参加なのでどこまで続いているのかも判らず、尾根を回り込んでもまたはるかに林道が延びている状態に気力も薄れてもううんざり。休み休みしている間にどんどん抜かれいつの間にか前後に人の気配も無くなってしまいました。リタイヤ、リタイヤ・・・の思いを頭に過ぎらせながら歩いていくと大会スタッフの姿が。
登りで通った峠に到着でここからは再びトレイルに入り少し気力が戻ってきます。
が、しかしすでに足がヨレヨレで下りも辛い。同じようにヨレヨレの先行者を抜かして暫く行くと後ろから数名の集団が追いついてきます。先に行ってもらうよう促すと集団の最後尾についていた青年が「私はスイーパーです」と衝撃の一言。
実際にはサブスイーパーとの事で本当のどん尻は先程抜かした人のようでしたが
記念すべき初めてのブーー!ビーー!です。

と言うわけで戻ってきた会場は既に片付けの準備が始まっている感じ、誘導するスタッフの皆さんがやたら親切でした(笑

この後、参加者に配られたタダ券で日帰り温泉に入り帰途に。
走っている間は「二度と参加しネー!」とボヤいていたものの
終わってみれば「来年も走るか・・」と目論んでいる自分がいます。

Jinbayama110809


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江戸川堤を走る

市川リバーサイドマラソンを走ってきました。
この大会、以前は行徳橋から江戸川の堤防を北上し、寅さんでお馴染みの柴又辺りで折り返す15キロという微妙な距離の大会でしたが、久しぶりに参加してみると10キロに短縮されていました。このくらいの距離だと殆ど緊張する事無くスタートラインに立つ事が出来ます。

スタート30分前に会場に到着。着替えを済ませ荷物を預けてスタート位置へと移動するが何となく足裏の感じがおかしい・・・?
そういえば前回履いた後、インソールを外したままだった事を思い出した。履いて来た普段履きのスニーカーはバックに入れて預けてしまったし、スタート時間は間近だし、
こんな些細な事でも、スタート前だと焦ってしまうものだが、実際走り出してしまえば案外気にならないものでした。
それにしても相変わらずタイムは悪くなる一方だ。
まあ最近は普段殆ど走っていないので当然といえば当然なんだけど。

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高尾山森林遊学走

9月最後の日曜日、高尾山で開かれた森林遊学走大会の7キロマラソンに参加してきました。2004年に同じく7キロコースを走って以来2度目の参加となりますが、5年前は表高尾、今回は裏高尾と会場、コースとも全く変わっています。(2004年大会参加の様)

午前中の早い時間にスタートする他のマラソン大会と比べて15キロが12時10分、7キロが12時20分とかなり遅めのスタート時間となる為、ネットのダイヤ情報等で調べたうえで決めていた当初の予定時間よりもすこし遅れて自宅を出たのだがこれが失敗。京王高尾山口の駅についた時は既に最終便のシャトルバスが出た後でした。正に万事休すといったところですが、運良く会場へ移動するスタッフの好意で車に便乗させていただき、かろうじて事なきを得ました。
感謝にたえません。

JR中央線や中央高速道路が走り抜け、圏央道のトンネル工事も始まった様子の裏高尾だが、旧甲州街道小仏越えの田舎っぽさや道の狭さは多分昔とあまり変わっていない様子で東京でありながらも実にのどかでほっとする雰囲気だ。

最近のトレイルランブームを反映してか15キロコースを走るランナーの人数は平地の大会と殆ど変わらない。一方7キロコースは初級者向きとして捉えられているのかやや少なめ。それでも走った感想としてはコース前半のきついところは共通なので初級者向きと言う感じはあまりしない。
7キロコースの場合、前半は細いトレイルの急登、ここは若干足場の悪い登山道なので走ったり追い越したりは不可。皆一列となって登って行くが、普通なら適当に休みを入れつつ登って行くところ、後ろから追い立てられての全く休みなしの登りなのでかなりきびしい。中盤は縦走路に上がって登ったり下ったりと一般ハイカーに混じって走る。この辺りでは普段から走る人が多いのか一般ハイカーも馴れている感じで好奇の目を向けるひとは皆無。
(余談だが最近は北アルプスの稜線あたりでも走る人が結構いるらしく、中には大キレットを運動靴(トレランシューズ?)にTシャツ短パンで超える猛者もいるとか!!)
後半は待ってましたの大下り。走り出したら止まらない林道の下りで足に負担のかかる道だが、殆ど鋪装されているので痛快。

終盤は15キロコースと合流し一緒にゴール。
タイムは全く気にしていなかったのでわかりません。

帰りはなかなかやってこないシャトルバスを待ち、参加賞を貰って何時始まるのかわからない閉会式はパス。薬王院の参道で名物のトロロ蕎麦と蒸し饅頭を食す。穂高の疲れがまだ残っていて、新宿まで曝睡でした。

Takaosansinrinrun08


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晩秋の手賀沼はエコマラソン日和

10月最終日曜日(10/28)は手賀沼エコマラソンに参加しました。
が、しかし今回は散々な結果となってしまいました。

ハーフマラソンは一年以上のブランクが在るのだが、まあ何度も走っている大会なので大丈夫だろうと半ば多寡を括った感じで当日の朝を迎える。
前回エントリーの2004年大会は直前まで雨が降っており、会場の手賀沼公園は泥沼状態だったのだが、今回も前日に列島の南岸をかすめて台風が通過した為、当然ながら泥沼状態でした。
ナンバーカードの引き換え券に同封されていた大会概要を良く見ていなかったのがつまづきの始まり。駐車場が以前より少なくなっている事に会場に着くまで気が着かず、受け付けはしたものの駐車できる場所を探して付近を右往左往。こうしている間にもスタート時間が刻々と近付き、やむなくコンビニの駐車場に止めて会場に駆け込む。
ところがいざ着替え用としたところICチップ付きのゼッケンが無い!!慌てていたので車に忘れて来たらしい。
車まで戻る時間がないので受付テントに駆け込みナンバーの再発行という「超法規的処置」を頼み込む。最初は係員も私が何を言っているのか良く理解出来ないようであったが、責任者らしき人物が表れ無理なお願いを聞いて頂いた。感謝、感謝。で今度は着替えている間に号砲がなる。
マンモス大会はどこでも同じだが、ここ手賀沼でも号砲がなってから全員がスタート位置を通過するまで10分近く係るため着替え終わって荷物を預けた後、ようやく動き始めた最終集団に潜り込む。
最終集団なので当然ペースはゆっくり、しかしながらここ一年間は圧倒的な「走り」不足故無理をせず周囲に合わせながら少しずつ前に出る作戦をとってみた。
未明まで降り続いた雨はとうに止み、晩秋とは思えない強い日ざしが照りつける、ただでさえ練習量不足のうえにとにかく暑い。なのに給水が少な〜い。
15キロをあたりでヘロヘロになって、ついに歩いてしまいました。
こうなるともう駄目でゴールまでは少し走っては歩くの繰り返し。当然ながらタイムは酷い物でもう「タイム」なんて言えるものではありませんでした。
誰が最初に言ったのかしりませんが「走った距離は裏切らない」という言葉は逆の意味でも正しい、という事を実感した次第。
とは言え久しぶりのハーフマラソン。
雲一つない天気も素晴らしかったし、失敗は次回への反省材料とすることにします。

071028_teganuma


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東京マラソン・お詫びと言い訳

東京マラソンに参加、完走を果した皆さん、冷たい雨の中本当にお疲れ様でした。
以前の記事でも書きましたが今回私も応募してみたところ何と何と当選してしまった為、この記念すべき第一回大会に参加するべく淡々と準備を進めていたのですが、事情に拠り参加を断念、というか別の用事が入り「休日出勤」「別の用事」「マラソン大会」の三すくみ状態となり、今回は見送る、という形になってしまいました。最近こんな言い訳ばかりで我ながら困ってしまいます。
それでも前日まで出場すべきかどうか迷いつつ東京ドームでのエントリーをすませ、ウエアを揃えて目覚ましをセットし床に入ったのですが・・明けてまだ薄暗い早朝、土砂降りの冷たい雨を見て断念しました。
応募したものの落選で悔しい思いをしたランナーの皆さん、冷たい雨をものともせず完走した皆さん、本当に申し訳ありません。

このままでは何とも気が納まらないので用事を済ませた後、大会終了間際の有明へ急行、フィニッシュゲート間近の沿道で完走を目指す市民ランナーの皆さんを応援しました。
皮肉なことに最後のランナーがフィニッシュする頃、雲が切れ爽やかな冬の日ざしが会場を包みました。

それにしてもこの大会、応援を含めて10万人は下らないであろう参加人数、諸設備、ゲストランナーの顔ぶれ等々、初回から堂々たる充実ぶりが見事です。願わくばさらにもう少し、多くの人に参加する機会与えられればなを良いのですけどね。

070218


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幻の世界新記録

昨日行われた「千葉マリンマラソン」にて珍事発生。
ハーフマラソンのエリートランナーと市民マラソンの両種目で誘導コーンを係員が間違えて設置してしまった為に、コースが規定より2.6キロ短かかったとか(つまり18.5キロ?)。
参加人数がべらぼうに多く、毎回小出監督がスターターを勤めるという話題性の他はとりたてて何と言う事も無い普通の市民マラソン大会で世界新記録が続出する事態に「こりゃおかしい」と調べてみた結果、発覚したとか。
結果参加者全員が「参考記録」という事になるそうです。
主催者側のミスではあるものの、参加費は返却しないとか。
私自身は新年最初の大会として例年通り今年も申し込みだけはしていたのですが、生憎今年受験する資格試験講座のガイダンス日であった為参加出来ずキャンセル。めったに出会えない珍事に遭遇出来ず残念でした。
それにしても昨年は降雪による中止、今年はニュースネタ、やはり何かが起こる大会の様です。

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