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October 2004

手賀沼エコマラソン

手賀沼エコマラソンを走ってきました。
この大会は県内で行われるハーフマラソンでは最大級の大会で毎年8千人以上の参加者を集めている。
基本的にコースは手賀沼周回で、かつては一部田園地帯に入り込むアップダウンルートがあり苦しいながらも変化があってこれはこれで面白かったのだが、一昨年あたりから湖岸を8の字状に周回するコースに変更となっている。まだメジャーになる前の高橋尚子選手が、過去に数回ゲストランナーとして走っている大会でもあります。

朝、目が覚めると昨夜からの土砂降りの雨がまだふり続いており、雷まで鳴っている。
この大会では雨に降られた記憶が無い。大体いつも秋晴れか曇り空、こんなにひどい雨となったのは珍しい。
これは中止ではないの?と、大会のHPでチェックしてみると『予定通り開催します』の文字が。
ややうんざりした気分ながら「まあ大雨の中を走るのもオツな物かもナ」と車を走らせた。
雨は会場に着く頃にはとピタリと止んだが、会場の芝生の広場は昨夜からの雨をたっぷりと吸い込んで泥が浮き出しており、歩くのにも難儀する泥沼の様な有様でした。

レース自体は風こそ涼しいものの湿度が高くやや消耗気味、それでも何とか歩く事も無く昨年よりも早いタイムで完走出来ました。ヤレヤレ。

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気の早いジングルベル

一昨日は今も懇意にして貰っている昔の職場の先輩と久方ぶりに飲みにケーションで駅へ。
駅頭で地元選出の若手国会議員が新潟中越地震の募金を募っていた。
タイミングが合わず募金はし損なったが週末の雑踏の中に立ち訴える姿には好感が持てた。
昨日は自宅近くのホームセンターへ買い物に。
まだ10月なのに店内はもうすっかりクリスマス気分。
BGMでジングルベルまで流れていて既に師走の様な、何とも気が早く気ぜわしい。
うっかりサイフの紐まで緩めてしまいそうだ。

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地震報道で笑えた一瞬

某NHKの地震報道で現地から記者がレポート。
東京のアナウンサー「現地で不足している物資は何ですか」
記者氏「被災者の方にお聞きしたところ、子供の携帯ゲーム用の電池、マスク、etc、、が足りないとの事でした」
東京のアナウンサー「・・・・・・(しばし沈黙)マスクですか、、、」
やはりゲームなのか、とちょっと笑えた。

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イラクで、そして新潟で。

新潟県中越地震がなければ間違い無くトップニュースだったはずのイラクでの人質事件。テロリスト連中の設定した刻限が近付きつつある。御両親や兄弟、友人達の心痛を思うと政府関係者の皆さんには何とかぎりぎりまで解放に向け頑張ってほしいと願うのみだ。
今回はザルカウイが率いるプロのテロリスト集団による犯行と聞く、(マスコミはなぜ彼等に対して○○氏と呼称するのか、強い違和感を感じる)状況は困難らしい。報道された限りでは拉致された当人、香田証生さんの行動はあまりに軽率でよくもまあこんな時期にそんな危険な場所に無防備に、、と驚きを通り越して呆れてしまう程だ。しかしながら、では「お前はイラクに付いて何を知っているのか」と逆に言われてしまえば何一つ返す言葉は無い、彼の事を責められるかと言えば否である。一方、勿論日本の政府にとって海外での日本人の安全確保は責務であるし、加えて犯人の要求が自衛隊の撤退である以上、政府に解決の責任がある事は明らか。もちろん自衛隊の撤退など現状では不可能だと思うが(一方で自衛隊撤退を宣言し、後に撤回するくらいの荒唐無稽なサプライズを期待したいが無理だろうなあ、さぞかしテロリスト連中は怒るだろう)今回は政府関係者から不用意な自己責任論が出てこないのはその辺りを考慮しての進歩と思いたい。小泉首相、岡田代表双方とも共同歩調を取っているようで賢明な選択だとおもう。
一方またしても家族のもとに誹謗中傷の電話やメールを送りつける『馬鹿』が出現していることは全く情けない。なぜ憤りを押さえてなを解放を祈る事が出来ないのか、そういう輩に限って税金の無駄使いなどともっともらしい事を言うのだろうが税金を払っているのはお前らだけでは無いと言いたい。当事者の家族にも、解放の為の努力をしている人達に対しても失礼ではないか。他人が嫌がる事は思っても無闇に口に出さないのが大人の態度と言うものだろう。

そして新潟。皆同じ思いだと思うが崩落現場で勇太君が救出された状況が明らかになるにつれまさに奇跡とも言える状態に驚きを禁じ得ない。車と岩の間にできたわずかな空間で生き延びた勇太君、お母さんと真優ちゃんが乗ったままの車が岩石や土砂をくい止める盾となって彼を守ったのだ、なぜその空間に入る事が出来たのだろうか?、何が彼を導いたのだろう?、霊魂や奇跡なんて言葉は滅多に使いたくはないが何かそんな言葉でしか表現出来ないものを感じさせる。それにしても救助隊の夜を徹しての救出作業には本当に敬服します、真優ちゃんを1人車内に残して撤退しなければならない悔しさは察して余り有る、今はお疲れ様でした、と言う他有りません。

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新潟県中越地震に思う

新潟県中越地震発生から間もなく一週間、余震活動は一向に治まらず群発地震の様相を呈している様にも思える。被害にあった魚野川流域一帯は言うまでもなく有数の豪雪地帯でスキー場が多く、私も毎冬の様に訪れている地域、特に震源域に近い入広瀬、守門、六日町周辺にはバックカントリースキーに適した山も多く、春の訪れと共に山麓には野の花が咲き、魚沼米を育む田圃にはカエルが鳴いていて本当にのどかな田園地帯だ。TVで報道される被災地の映像を見ながらそんな風景が想起され胸が痛む。
先日の台風被害も含め一連の地震報道を見ながら思う事、感じる事は実に多かったがいちいち書いていたらきりが無いので簡単に箇条書きにする。

・ 相変わらず被災者の心情を顧みない稚拙な取材が一部に見られるのはどうしたものか。
・ 一方では地元出身の記者を派遣したりインタビューの仕方、言動に気を配ると言った配慮が感じられる報道もあり、これは進歩だ。
・ 阪神淡路の経験を生かして今回は行政、消防、自衛隊、警察の動きが素早かった、これも進歩だ。火災が発生 しなかったのは不幸中の幸いだろう。
・ 被災地でのボランティア活動という文化の定着、これも進歩だ。
・ 片や避難所の環境は相変わらず劣悪でこれは一向に進歩が感じられない。緊急事態とはいえ全くプライバシーのない空間での雑魚寝同然の避難生活は問題だ。同様の災害時、欧州等では避難所で簡易ベットを利用したり簡易な間仕切りを設置するといった話を聞いた事がある。生活習慣の違いもあるとは思うが、今後とも災害は何処で起こるか解らない、トイレ、風呂の問題も含め人間工学、心理学に配慮したプロダクトデザインが早急に必要だと思うと同時に、今回は震源域から離れると被害は少ないようなので被災者を分散させて収容する工夫が必要なのではないだろうか。(アリャリャ箇条書きでは無くなってしまった)

それとは別に「活褶曲」という地学の本でしか聞いた事のない現象、妙見町での親子3人の救出現場周辺の凄まじい崩落を見るにつけ、この地域で今まさに褶曲山脈が作られつつあるという現実に驚く。

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台風TOKAGE去る

先日の22号に続いて、台風23号『とかげ』がまたもや頭上を通りすぎて行った。今回は逸れて行くのかと思っていたのだが真東から攻めて来た、ヤレヤレである。
昨夜は9時頃から台風接近を告げる激しい雨とともに急激に蒸し暑くなり、「風雲急を告げる」と言う感じで何とも不気味。幸い今回も急速に衰えてくれたおかげで地元では目立った被害も無かったのだが、被害を受けた地方も多いので素直に喜んでばかりもいられない。それにしても今回の台風で座礁した海王丸の映像にはたまげた、座礁して帆柱を傾け大波をかぶる海王丸の映像は、やや不謹慎かもしれないが「海洋パニックサスペンス映画」の一場面の様でもある。皆さんの所は大丈夫でした?
ところで次の台風24号の名は『ノックテン』ラオス語で鳥を意味するらしい、『トカゲ』にくらべると何か可愛らしい感じだが台風なので油断大敵である。

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槍ヶ岳へ行ってきました

秋の青空がようやく関東平野に戻って来た先週後半から週末にかけて、北アルプスの槍ヶ岳へ行ってきました。
上高地から梓川を遡り横尾に一泊、さらに槍沢を遡って山頂へ、山頂小屋に一泊した後飛騨沢を下って新穂高温泉へ下山しました。
14日の深夜に降り始めた雨が未明に雪に変わり翌15日早朝は時ならぬ雪山状態、日の出とともに急速に解け始めつつも所々に残る新雪を踏み締めながらの登山となった。
めったに見れない『三段紅葉』(緑葉、紅葉、積雪が同時に訪れる事)と言えば聞こえは良いが今年の紅葉はまるでダメ、多分猛暑と秋の天候不順に加えて台風の影響では無いかと思うのだが上高地辺りでは紅葉が進んでおらず、中腹ではろくに色付かぬうちに落ち葉となり上部では既に冬枯れといった具合。
とは言うものの抜けるような青空と爽やかな秋風の下爽快な展望と心地よい全身疲労を堪能してきました。

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本宮ひろ志氏の漫画が休載

ダイエーの産業再生機構活用決断、集団自殺の続報、サッカーのアジア予選、新規参入候補球団の人事等々本日もニュースは多いが、そんな中ネットで見かけたニュース。(以下抜粋)

>集英社は13日、「週刊ヤングジャンプ」に連載中の漫画「国が燃える」(本宮ひろ志さん作)を、28日発売号から当分の間、休載することを明らかにした。この漫画は、南京大虐殺の描写をめぐり「歴史を歪曲(わいきょく)する」などと地方議員グループなどから抗議を受けているが、同社は「最終章開始の準備もあって、しばらくの間、休載します」とコメントしている。
問題となった表現は、9月22日発売号に掲載されたもので、27日から同社に対して「大虐殺があったという確証がないのに、史実として描かれている」「真偽が定かでない写真を資料として使っている」などの抗議が1日20件程度寄せられた。同社は「資料を再検証した結果、不適切な個所があった」として、単行本化の際に訂正し経緯を説明するほか、同誌上で記事として経緯を説明することを回答していた。<

私はこの漫画自体は書店で売られているのを見る程度、読んだ事は無いので良い作品なのか駄作なのか知らないが、ここで抗議したという地方議員グループとは何者なのか?。なぜ名前が出てこないのか、これ以外に報道が無いので詳細は解らないが仮にも公人である地方議員風情が公の場で表現された名の有る人の作品に託された主張に対し、抗議し排除しようとするのだから自らの名が晒される様に段取るのが当然、卑怯ではないか。
有名な南京虐殺については日中双方で政治的な思惑や駆け引きも含め様々な説があり、今だ真偽が明らかとなっていないのは解る、本来なら双方が協力して真偽を追求してゆくのが筋だと思うが現状の政治状況がそれを許していないのが残念である。それにしても何故彼らは自分たちの考えを中国に出かけて堂々と主張しないのか、今時上海、北京など二泊三日で行けるぜ、現地のTVにでも出演して堂々と主張するべきだ、無事日本に帰って来れるかどうかは関知しないが。

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今日も熊が出没

西日本では秋晴れ、関東はいまだ雨の中。。
北陸や山陰など主に日本海側の各地で熊が住宅地に出没、住民が怪我をする事件が相次いでいる。
今夏の猛暑の影響で餌が無く、行き場を無くした熊達が暗黙の一線を超えて人間の住む世界にやって来る。
私が以前仕事で訪れた福井県の大野市でもお年寄りが怪我をしたという話を聞き驚くと同時に納得もした、首都圏と異なり、野生動物の住む山林と人間の居住領域が隣接する地方では、自然界で起きたちょっとした異変がダイレクトに人間界に影響してくるのだ。今夏に訪れた尾瀬では登山客と熊との遭遇が既に深刻な問題化しており、私自身も登山道で熊の糞を目撃している。しかし実際には絶滅が危惧されてもいるツキノワグマ、子連れの母熊が射殺されるというのは何かやりきれない思いも感じる。一説には里山が荒れている為という話もあるが冬眠に備えて餌を求める熊の出没は当分続くのだろう、願わくば来年の森の恵みが豊かである事を祈るばかりだ。

ところで一昨日の「長谷川恒夫CUP」は台風通過の影響と当日の雨でやはり相当な難路と化していた模様。
以前私が参加した時も深夜の雨と寒さで難儀した思い出がある、参加の皆さんには「お疲れさまでした」という思いです。

ランシモさんよりトラックバックを頂戴したので逆トラックバックさせていただきました。

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台風一過の筈なのに

関東地方に上陸する台風としては過去最大級のお騒がせ台風22号。我が家の周辺には被害らしい被害を与える事も無く足早に過ぎ去って行ったが、実際には各地で洪水や土砂崩れの爪痕を残して行った。
明けて翌日は台風一過の日本晴れ!というのが普通なのに、今日もしとしとと雨が降り続いている。何かおかしい。
本日(10/10)はF1の日本グランプリが行われているが、一方奥多摩の山中では国内のトレイルランニング大会としては最も過酷な奥多摩24時間耐久トレイルレース「長谷川恒夫CUP」が行われている。私自身も過去に何度か参加しているが今だ一度も完走できない過酷なレースだ。夜になって本格的に降り出した雨の中、今頃は笹尾根から三頭山、大岳山、御岳山に至る長い稜線上を沢山のランナーがヘッドランプの明かりを頼りに走り、歩いている筈である。参加者の健闘を祈りたい。

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台風通過

今年は関東にまだ台風がやって来ない、なあんて言っていたら今回の台風は頭の上を通過していった。
文字通り台風の中心が頭の上を通り過ぎて行ったのでした。
ここ10年来最大級の台風が関東に近づきつつ有ると言うので、どんな凄い事になってしまうのかと心配しつつも内心興味深々な部分も有った。実際に被害に遭われている人の事を思えばやや不謹慎ではあるが、この感覚は誰にでも多少は有ると思う。そんな訳で次第に強まりつつある雨の中を今週も駅前留学へと出かけたのだが、一方台風の方は急速に弱まりつつスピードを上げて通り過ぎていってくれたおかげで強い風が吹いていた時間も意外に短く、この周辺に限れば思ったより実害は少なかった様で何よりでした。正直言って先月の集中豪雨の方が怖かった。

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千葉市中央区で野生のタヌキ保護

千葉市とその周辺以外の地域の方には全く関心のない話だろうとは思うが、一昨日千葉市の中心部を流れる川でタヌキが発見され、どたばたとした捕り物の末無事保護された。TVのニュースでも流れていたので、もしかしたら見た方もいるかもしれない。以下に今朝の新聞記事(Y新聞)からの抜粋。

>千葉市中央区の葭川にかかる日本橋付近で7日、野生とみられるタヌキが見つかり、県に保護された。 午前10時すぎ、近くの下水道工事現場を訪れていた千葉市下水道再整備課の職員(42)が川の中をのぞき込んだところ、川に降りるはしご下部の水際ぎりぎりに、タヌキがしがみついているのを発見。連絡を受けた県自然保護課の職員が保護した。 タヌキは体長約30センチ。千葉市内の動物病院で手当てを受けた。弱っているが、目立ったけがはないという。県自然保護課では「傷病の野生動物ということで保護した。回復したら、山林に戻す」と話している。

という訳で、上流で川に入ったタヌキ君、垂直護岸で這い上がれぬまま下流まで流されていってしまったらしい。出没したのが最近話題の熊でなくタヌキでよかった。というのは冗談だが、もしそのまま捕まらず例のアザラシの如く「葭川」なので「ヨッシーちゃん」なんて綽名がついてしまっていたらシャレにならないところだった。というのも妄想ですが、都市部に残った自然の、意外な底力を感じさせてくれる話ではありました。


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秋空と地震雲?

本当に久しぶりという感じの晴天、しかもカラッとした秋晴れ、ぼつぼつという雨の音を聞くのも気分が落ち着いて良いがやはり秋の青空は気持ち良い。
月並みだが「天高く馬肥ゆる秋」ん?「肥ゆる」で良かったんだっけか?何故肥ゆる。まあそれはともかく、そんな高い空をバックに低い雲、高い雲、飛行機雲が広がったような直線的な雲も沢山、こりゃもしかして地震雲(笑
と思っていたら、今地震が発生!結構大きい!!がたがたと縦揺れの後しばらく横揺れが、、茨城南部では震度5弱だったらしい、このあたりでは体感震度3と4の間程度だったが。。。やはり地震雲だったのだろうか?、自然の気まぐれな振る舞いを何でもかんでも地震の宏観現象に結びつけるのは感心しないが、ちょっと気になる今日の空模様ではあった。
ああ〜書いてる途中でまた日付が変わってしまったよ、という訳でこれは昨日(10/6)の話。

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週末恒例駅前留学

日記の記入がどうしても0時をまたいでしまうなあ、、昨日は週末恒例の駅前留学へ。一時足が遠のいていたのだが最近真面目に通っている。
それにしても私の英語力は上達しない、時制の変化に気を取られていると単純な受け答えを忘れてしまうという有り様。やはり中学英語から勉強し直した方が良いのか?まあ大体皆こんなもんなのだろうけど。
今週からテキストが一新された、教師達もまだ使い方が飲み込めないらしく考え考え教えているのだが逆に生徒に間違いを指摘されたりしてトホホである。

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10月

今日から10月ですが今のところ私の日々の生活に何ら変化は有りません。今日も蝉が鳴いていました。(9/30)
西日本各地に被害をもたらした昨日の台風でしたが関東地方では大した雨風も無く、身構えていたこっちがむしろ拍子抜け、立て続けに来襲する今年の台風ですが今のところなぜか関東を避けて通る感じです、10月中は台風シーズンなのでまだまだ油断禁物ですが。

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